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ザ・プレデターはDisney+で見放題|どこで観る?

2018年の映画『ザ・プレデター』は、Disney+で見放題配信中です。Apple TVにも日本向けの本編ページがあり、日本語音声と日本語字幕が掲載されています。シュワルツェネッガー主演の1987年版『プレデター』とは別作品です。

Disney+なら月額プラン内で観られる

2026年8月18日に公式ページで直接確認できた視聴先は次のとおりです。

視聴先・方法確認できた内容
Disney+見放題、2018年、1時間48分
Apple TV日本向け本編ページ、日本語音声・日本語字幕あり
デジタル購入・レンタル20世紀スタジオ公式の商品ページに本編を掲載

追加料金なしで観る方法が明確なのはDisney+です。Apple TVでの購入・レンタル区分や価格は、サインイン後の画面で確認してください。20世紀スタジオ公式もデジタル版を購入・レンタル商品として案内していますが、取扱状況はストアごとに変わります。

見放題と有料レンタルは別です。契約や決済へ進む前に、作品ページ上の区分をもう一度確認してください。

「ザ・」が付く2018年版を選ぶ

正式タイトルは『ザ・プレデター』。20世紀スタジオ公式では、2018年9月14日公開、上映時間1時間47分、シェーン・ブラック監督と案内されています。主演はボイド・ホルブルックです。

1987年の第1作は『プレデター』で、題名に「ザ」がありません。そちらはジョン・マクティアナン監督、アーノルド・シュワルツェネッガー主演です。

タイトル公開年監督主演
『プレデター』1987年ジョン・マクティアナンアーノルド・シュワルツェネッガー
『ザ・プレデター』2018年シェーン・ブラックボイド・ホルブルック

一文字の違いではありません。検索結果で2018年、ボイド・ホルブルック、シェーン・ブラックの三点を見れば取り違えを防げます。

過去作のリメイクではなくシリーズの一作

元特殊部隊員の傭兵クインは、任務中にプレデターと遭遇します。回収した装置が息子ローリーの手に渡り、より巨大で危険な個体まで地球へ現れる展開です。クインは軍の拘束から脱し、訳ありの元兵士たちと行動します。

本作は1987年版を同じ設定で撮り直したリメイクではありません。20世紀スタジオの公式シリーズ一覧では、『プレデター』『プレデター2』『プレデターズ』に続いて『ザ・プレデター』が別作品として掲載されています。

物語は本作だけでも追えます。第1作に出演したシェーン・ブラックが本作では監督を務めるなど、過去作とのつながりもあります。公開順で追うなら、本作より先に『プレデター』を観るのが自然です。

参考にした情報源

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